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スター・レーン カベルネソーヴィニヨンサンタ・イネズ・ヴァレー[2005]【10P080509】
< ショップコメント > スター・レーン カベルネソーヴィニヨン サンタ・イネズ・ヴァレー[2005] 産地 アメリカ/カリフォルニア州 サンタ・イネズA.V.A. タイプ 赤/フルボディ 使用品種 カベルネソーヴィニヨン80%、カベルネフラン15%、プティヴェルド5% 容量 750ml ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 初ヴィンテージでオーパス・ワンに勝った! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ と、アメリカのソムリエやワインライター、愛好家たちの間ではすでに話題騒然のワインが日本初上陸!今回の入荷数僅か1,200本はまさに争奪戦状態で輸入元ではすでに完売!という状況の中、AUTHORITY styleのお客様のために120本確保しました!! このワイン他にも高く評価されていて、『FOOD&WINE』誌主催のアメリカン・ワイン・アワードではベストNEWカリフォルニア・カベルネに!また、『ワイン・エンスージスト』誌では93点を獲得!フゼストヴィンテージにしていきなり大御所並みの注目を集めています。これは今のうちに手に入れておいたほうが良さそうです。 カベルネソーヴィニヨン主体のボルドーブレンドで、フレンチオーク(100%新樽)樽で18ヶ月熟成、ノンフィルターで瓶詰めされ、その後10ヶ月瓶熟させてから出荷されます。2008年のマスターズゴルフ期間中は、クラブハウスでも提供されています。 【テイスティングコメント】 見事なバランス感と複雑味。ブラックベリーやワイルドベリーのようなアロマと、ピリッとしたセージやハーブの香りが幾層にも広がる。しなやかでありながら骨格がしっかりしたワインは知的であり官能的。 ※未試飲のためインポーター資料より引用。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ オーパス・ワンに勝った!━━━━━━━━━━━━━━━━━さらに初ヴィンテージにしてベストカベルネにっ!そんな注目のカリフォルニアワインが日本初上陸!! スター・レーン・ヴィンヤード ↑ご覧くださいっ! カリフォルニア州サンタ・イネズ・ヴァレーで最も標高の高い〜600mの畑です。まるでボルドーの格付けシャトーのような土壌、そして細かなブロックに分かれたこの畑は・・・、初ヴィンテージにしてオーパス・ワンに勝ったとアメリカで大評判のスター・レーン・ヴィンヤードの葡萄畑です。この写真を見ただけで、おいしさが伝わってくるようですね。それにしても初ヴィンテージにしてこれだけの高評価を得たワイン、もっと詳しく知りたいですよね!? 並居る競合を押しのけてカベルネソーヴィニヨンの最高評価を獲得! 最低3倍以上(日本では約5倍)の高値のオーパス・ワンを超えた!! 2007年10月〜2008年2月の間、アメリカ各地でシリーズ的に行われた総勢121名のソムリエやワイン関係者がテイスターとなったカベルネのブラインドテイスティングで、並居る強豪を押しのけ、サンタ・バーバラ、サンタ・イネズ・ヴァレーにあるスター・レーン・ヴィンヤードのカベルネソーヴィニヨン05が、最低価格でありながらサンタ・バーバラ、シカゴ、ニューヨーク、フロリダでの各イベントで最高評価を獲得。ブラインドには最低3倍以上の高値が付くオーパスワン04や、ジョナータ・デサフィオ04、ケイマズ04等錚々たる銘柄が出された。また、同テイスティングに参加したFOOD&WINE紙では同紙主催の07年アメリカンワインアワードで、スターレーン・カベルネ05をベストNEWカリフォルニア カベルネに選びました。また、ワイン・エンスージストでは93点を獲得。フゼストヴィンテージにして注目度は既に大御所並の高さのワイナリーです。 ボルドーの格付けシャトーのような土壌環境を持つサンタ・イネズ・ヴァレー 80もの異なった区画のさらに細かなブロックごとに葡萄の木を管理! 初ヴィンテージにしてオーパス・ワンに勝つなんて神業を成し遂げたその秘密は・・・ ■標高:220m〜600m −アペラシオンの中で最も標高が高い。 ■栽培面積:96ha−80の区画に分かれる。 ■土壌−水捌けの良い砂利、粘土・ローム質。 ■畑 −ボルドーの格付け鉻醸シャトーを想わせるような土壌環境を持ち、サンタ・イネズ・ヴァレー最東端、サン・ラファエル山の下方の渓谷に布切れのように点在。 ■気候−海洋性気候 比較的標高の低い地は日中温暖で夜間涼しくなり、高い標高の地ではその逆の気候環境を持つ。 ■栽培ポリシー −80区画の畑で細かく畑を管理。 80の区画を更に細かなブロックに分け、それぞれのミクロクリマに合わせ厳密なクローンセレクションを行い、細部まで目を行き届かせ、幹力のバランスへの配慮した栽培を行う。 元銀行家のオーナー、ジム・ディアバーグ氏は、30年前アメリカで最も古いワイナリーのひとつであるハーマヌホフ・ヴィンヤーズを購入、ワイナリーの再建に力を注いできました。そして、ボルドー品種に深い愛情と厚い情熱を覚えるようになります。 その後、彼の思いは最高品質のボルドー品種を造るべく、10年以上の年月をかけたボルドーからナパ、サンタ・バーバラへの探索の旅に出ました。そして、ついにサンタ・バーバラのサンタ・イネズ・ヴァレーに辿り着きました。この地は、これまでファイヤー・ストーンやゼッカ・メサ等の成功はあったものの、冷涼な土地柄ピノノワールやシャルドネの名産地としてのみ認識され、誰もがこの地からボルドー品種による世紀のワインが生み出されるとは予想もしていませんでした。 でも、ジムが見つけ出したサンタ・イネズ・ヴァレーの地は別格。彼はサンタ・イネズ・ヴァレーを端から端までくまなく調査し、ハッピー・カノンとして知られる最東端の地に計り知れない可能性が秘められていることを確信しました。海洋性の影響を受けたこの地は、同地区内で最も標高が高いにも関わらず、最も温暖で良質のボルドー品種を育て上げるのに最適な条件が整っていました。彼の深い探究心はそこに留まらず、更にこの最東端の地のより細かなミクロクリマに目を向け、現在では畑を80もの異なった区画に分布させ、それぞれのテロワールで最適な葡萄品種、クローンの栽培に取り組んでいます。 オーパス・ワンに勝ったワインが驚きの5,880円!..... |