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ダイワ(Daiwa) ソルティスト STX−EG83MH−HD(エメラルダス)
< ショップコメント > /g1001/g205/g302/m302/●標準全長:8フィート3インチ(2.51m)●適合エギ:2.5号〜4.0号●継数:2本継●仕舞寸芳130cm●自重:110g●元径:10.9mm●カーボン含有率:99%【特価セールC1】01471796●従来品よりも50%の軽量化に成功したTOPガイドは、シャープな振り抜き感だけではなく、キャスト後のバタツキを抑え、糸の抵抗を軽減!●ガイドの大径化と従来よりも高い位置にリングを置くことで、ブランクにバタつくことなく、リングにラインが収束!●合わせ部にV−JOINTを採用することでシャクリ時のパワーロスを軽減し、また大型アオリのパワーにも竿全体で受け止める!●セパレート部分に装飾クロスを施すことで、見た目の向上だけではなく剛性もUP!また、移動時に邪魔にならない位置にHookKeeperをセット。●ハードなシャクリパターンにも対応可能なロングフォアグリップとしっかりとしたグリップを約束するリアグリップ。この2点により、リール部分を握ってのシャクリではなく、フォアグリップとリアグリップを握ってシャクることも。●ダイワ(Daiwa) ソルティストST−EG93H−DRY(エメラルダス)●ダイワ(Daiwa) ソルティストST−EG83M−DRY(エメラルダス)●ダイワ(Daiwa) ソルティストST−EG79L−DRY(エメラルダス)■良くあるご質問Q.エギングロッド(エギ)のキャストの仕方は、バスロッドと同じ要領で問題ないですか?キャスト時は、必ずラインのマージンを、トップガイドから最低20cm、特に3.5号以上のエギ使用時は必ず20cm以上とって下さい。近年バスフィッシングからエギングへ転向される方が多くなってきていますが、エギを、バスで使うような軽いワームをキャストするような投げ方で使用される方が増えています。キャスト時の破損原因のほとんどが、ラインマージン(たらし)をまったくとらず、ロッド全体のしなりを利用しない、穂先だけの反発力を使う無理な投げ方(バスロッドでの軽いワームをキャストするような投げ方)によるものです。必ずマージンをとり、竿全体のしなりを利用してキャストして下さい。また、PEライン使用時には、ガイドへの糸がらみにも十分にご注意ください。Q.リールとロッドの適合確認は出来ますか?同一メーカー製品同士であれば確認を行なうことは出来ますが、他社製品同士または輸入品につきましては確認を行なうことが出来ません。リールとロッドは取り付け部形状の共通規格が無く、適合しない場合がございますので、予めご了承下さいませ。Q.ロッドの継ぎ部分が入りきらず、間があいてるのですが何故でしょうか?継ぎ部分の不具合でしょうか?不具合ではございません正常です。こちらの継ぎ方式は【印籠継ぎ】(スピゴットフェルール)と言います。季節や環境の変化による合わせ部の膨張、収縮と磨耗に対応する為に、メーカーによって異なりますが継ぎ目に間があくように設計されています。 また、並継ぎタイプよりも印籠継ぎの方が素直なベンディングカーブを実現させる事ができるので素直なアクションに仕上がるメリットもあります。Q.(重量が表記されていない)ロッドの重量を知りたいのですが・・・まず、ロッドは同じ製品でも表面の塗装の量やガイドやグリップ部を接着している樹脂の量で重さが数グラム単位で変動することをご理解下さい。これは市販されているロッドの塗装工程や組み立て工程のほとんどがクラフトマンによる手作業で行なわれているためで、全ての製品を同じ重さにすることが不可能だからです。 そのため、メーカーの公表しているロッドの重量は標準自重(生産されたロッドの平均重量)または設計自重(プロトタイプ完成時の重量)となっております。 当店ではメーカー公表値のあるものに関しては仕様規格欄に記載しておりますが、メーカー公表されていないロッド(特に低価格商品)に関してはお答えいたしかねる場合がございますが、予めご了承願います。 しかしながら、重くて釣りにならないロッドは当店では 取り扱い致しておりませんのでご安心くださいませ。ルアーロッド > エギングロッド > 8フィート以上 > ダイワ(Daiwa)ダイワエギングのNEWブランドが始動!その名も『エメラルダス』・・・インターラインの常識を超えた最軽量極細ブランクが生み出す圧倒的な飛距離と超高感度、エギを自在にコントロールする高弾性の張りとパワー、すべてはSVFComile−Xがもたらすプレミアムな恩恵。..... |