|
キーワードで絞り込む
カテゴリで絞り込む
|
ダイワ(Daiwa) 05 銀影競技スペシャル SF95SX 9.49m
< ショップコメント > /g1012/g203/g305/m302/●標準全長:9.49m●継数:8本●仕舞寸芳137cm●標準自重:242g●先径/替穂:0.95/0.8mm●元径:24.6mm●錘負荷:0〜5号●メタルライン適合水中糸:0.05〜0.25●ナイロンライン適合水中糸:0.1〜0.6●カーボン含有率:99%●スーパーSVFカーボン●スーパーリング構造●スペシャルVジョイント(#1〜3はVジョイント)●オトリ操作性抜群・先短・トップライト設計●素材機能を100%生かすエアグロスフィニッシュ●特殊撥水塗装●固着防止リング●セーフティーフックタイプメタカラマン●元竿口金処理●銘板付下栓●パワータイプ替穂【2005年モデル】9.49m06220064「万人にとって良い竿でなくてよい」「使いこなせる人たちだけが認めてくれればよい」というスペシャルの根本精神に忠実に。・調子設定を施しました。こだわりにこだわった調子は、穂先、穂持ち、#3といった先端部だけでも延べ30パターンに及ぶ組み合わせ開発し実釣テスト。チビ鮎から大鮎、チャラから荒瀬すべてといってよいほど多くの条件下でテストにテストを重ね調子セッティングをしました。その結果、あくまでも感覚的な数字ではあるものの、伊藤正弘氏をしてオトリ感度、操作感度、引き抜きパワーが競技SF早瀬抜95SZより20%アップしたといわしめた性能を達成しています。また、オートマロッドの最高峰として、穂先2タイプを標準装備、鮎の活性で穂先を選び、鮎のサイズで穂持ちを選び替えることによって、活性の低いチビ鮎から活性の高い良型まで、この1本で対応できるシステムになっています。特にオートマ穂先として最細径の0.8mm穂先は熟練が必要であるものの、使いこなせれば、悪条件下に最強の武器になります。オートマロッドを使い始めて7年、伊藤正弘氏のノウハウの結晶がこの「AutomaMaster」です。●ダイワ(Daiwa) 銀影競技スペシャルT中硬硬95ME 9.5m●ダイワ(Daiwa) 銀影競技スペシャルM100SE 10m●ダイワ(Daiwa) 05銀影競技スペシャルA95SZ 9.49m■良くあるご質問Q.振り出し竿の収納時継ぎ目が固着してしまって収納できません。どうすればいいでしょうか?まず下栓を外して、固着したところより細い節を抜き取って頂き、無理に引っぱったりはぜずに弊社に修理対応として申し付け下さい。 修理対応の際の送料はお客様ご負担となります。淡水竿&用品 > 淡水竿(渓流・鮎・へら鯉竿) > 鮎竿 > ダイワ(Daiwa)..... |