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【50%OFF】特別価格でご奉仕![2004]シャトー・ジスクール【赤・フルボディ】
< ショップコメント > シャトー ジスクール Chateau Giscours 240ヘクタールを越す広大なシャトー ジスクールは、ラバルドとよばれるマルゴーの最南端に位置しています。過去20〜30年間は出来栄えにばらつきがあると言われてきたシャトーですが、1999年ごろからグンとその品質は向上しています。 砂利質で水はけの良い土壌で育ったぶどうは、手摘みにより完熟したものだけを収穫され、深みのある、時には光を通さないほどの濃さがあり、有り余るほどの凝縮感、たっぷりのタンニンによる筋肉質でリッチな造りが特徴。 新しいヴィンテージは、毎年5000円前後で手に入り、その価格帯としては超お得のオススメ商品。こってりとしたマルゴーを楽しむことが出来ます。 品質からいっても、その濃厚さや果実味、ビロードの舌触りで、若くから楽しめるタイプとしてカントメルルやキルヴァン、ポンテカネ的な良さがありますよ♪ スタッフもバースデーヴィンテージを持っているほど本当にオススメのマルゴーです! 【タイプ】 赤ワイン 重口 【産地】 フランス ボルドー マルゴー(ラバルド)地区ボルドー格付第三級 【ぶどう品種】 カベルネ・ソーヴィニヨン55%、メルロ40%、カベルネ・フラン5% 【面積】 80ヘクタール 【平均樹齢】 30年 【醸造】 毎年3分の1ずつ更新される樽で18ヶ月の熟成。卵白で清澄しろ過はしない。 lvv-000-1-3半額!=11,000円⇒5500円!お1人様6本限定■なぜこのお買い得ワインが騒ぎ立てられていないのか疑問です■一時期日本中のワインショップから消えていました。■半額!■なぜこのお買い得ワインが騒ぎ立てられていないのか疑問ですこの事実がなぜ日本でなぜ騒ぎ立てられないのか疑問。いまボルドーの格付けシャトーで、最も買い得にして「買っておくべき」シャトー。それはこの2003年のマルゴー第3級格付の…「シャトー・ジスクール」と、ワインのプロのバイヤーやソムリエたちが注目し囁きあっていたのは2006年頃でした。ロバート・パーカーは、近年のシャトー・ジスクールのことを、潜在的には、最上の造り手(中略)2001年、2000年、1999年はジスクールの史上最上の三部作である。と評価し、さらに2003年については、偉大な成功作だ。シャトー・マルゴー、マロジャリアについで2003年のマルゴーでは3番目に出来が良い。と、もう最大級のベタ誉め。2003年のシャトー・マルゴーとマロジャリアといえば…■シャトー・マルゴー5万円前後■マロジャリア2万円前後なのに、です。(ジスクールはその当時5000円〜7000円ほどで買えたのです!)そして一般的に“並”のヴィンテージとされる2004年でさえ、パーカーの評価体系にあっては、☆傑出評価となる91点を獲得し、これはゴージャスで快楽的でさえある複雑性をもったマルゴーだ…と絶賛されたマルゴーワイン=シャトー・ジスクールさらに、シャトー・ジスクールのサードラベル的位置づけとなる「オー・メドック・ド・ジスクール」について上のようなパーカーのそのような評価に追い討ちをかけるかのように、☆漫画『神の雫』に「このワインの一番の魅力はこの価格だ」として登場。そんなこともあり、しばらくの間そのオー・メドック・ド・ジスクールが日本中のワインショップで完売状態。インポーターにも在庫が全くなく、半年先の輸入分まで予約で埋まっているという近年稀に見るビックヒットワインに上り詰めてしまいました…■一時期日本中のワインショップから消えていました。ワインのプロたちがそのように言い始めていた2006年ごろにこのジスクールのワインを手に入れていた一般のワイン愛好家の方々は“鼻高々”でしょう。だって、こんなに有名になっちゃうと、「秘かに凄さを知っている」というステージのワインではなく、「2006年の段階でこのワインを手に入れていたなんて先見の明がありますね…」ということになりますから。それに何しろ当時はまだ5000円〜7000円ほどで買えましたからね…なので、「日本中のワインショップから消えている超人気ワインを持ってる」と自慢すべきワインですね、すでに。■半額!という人気急上昇中のシャトー・ジスクール。現在のボルドーワインの相場にあっては文句なく…☆1万円以下で買える最もお買い得なマルゴーといえます。そのシャトー・ジスクールを…日頃の感謝の気持ちを込め、☆半額でお届けいたします。もちろんこの価格は、☆ダントツの楽天最安値!にして、(当然です。だってLVVの利益が乗っていない“採算度外視”のありえない値付けですから…)☆3年前の値段に比べても安い!破格です。後で後悔しないように最低2本以上はお買い求めください。(こんな破格、2度とでませんよ〜)Text by 三積龍..... |