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★オイルドレザー「ブルガロ」の名刺入れ★イタリアンレザー「ブルガロ」名刺入れ(ブラック)
< ショップコメント > SPECIFICATION Size フタを閉じた時:78x110x15mm 最大マチ巾:約20mm Material ITALAN VEGETABLE TANNED LEATHER / BULGARO Finish へり返し・コーナー菊寄せ仕上げ Functions ●マチ巾20mmの大容量名刺入れ ●名刺がすっかり隠れるカード段1段 ●SUICAなど用のカード段も1段 ●かぶせフタ内面にカード入れ1ヶ ●外背面に深いカード段が1段 Package 不織布+上下カブセのギフトボックス入り COMMENT 今はビジネスパーソンのみならず、様々な方々がご自分の名刺を用意されることが多くなりました。仕事だけではなくいろいろなシーンでご自分を効果的にアピールするのに効果的ですしね。 そんな大事な第一印象をより効果的にするためにも名刺入れには少しだけ気を遣いたいもの。 このシリーズはマチ巾たっぷり、大容量の名刺入れを新素材「ブルガロ」でつくりました。折り畳まれた通しマチは約20mmで、薄手の名刺ならゆうに100枚を越える名刺を収納します。 背面マチなしの外ポケットはカードが外から見えない深さを設け、シンプルな外見を維持します。名刺入れ手前の2段のポケットはSuicaやいただいた名刺を入れておくのに便利です。かぶせフタの内面にもポケットを付けました。 REMARKS Memo&Care ブルガロについて 「Italian Vegetable Tanned Leather Bulgaro」とは、イタリアのサンタクローチェ地方で長い伝統に培われたバケッタ製法と呼ばれる、手鞣し・手染めで仕上げた高濃度のオイルドレザーです。素材の下地は中央ヨーロッパのアルプス地方で育ったステアを原皮として、ISO(国際規格)を取得した鞣し業者にてたっぷりの牛脚油で加脂を施された素材を厳選しました。加工には気の遠くなるような時間がかかり油が浸透しにくい反面、使い込んだ時に独特の色艶が出るようになり、オイルが抜けにくい特徴を持ちます。イタリア植物鞣し本革組合が認める伝統ある歴史的製法にかなったこの素材は、渋鞣しを代表する自然素材です。渋(タンニン)鞣しは植物性のタンニンを鞣し剤に使用し、時間をかけてゆっくりと鞣す方法で、近代的なクローム鞣しに比べるとコストがかかる手法ですが、環境面ではより問題の少ないエコロジーにかなった製法です。手染めのナチュラルな仕上げのため、表面の小傷やしわが目立ち、爪傷が付きやすい特徴がありますが、使い込むほどに艶と色合いが増して味が深まります。小傷は革用お手入れブラシや柔らかな布で軽く摩擦すれば目立たなくなります。革の風合いを生かすため色止めを施しておりませんので、使用状況により色落ちする場合がございます。 こだわりレザーグッズトップに戻るしっとりとしたイタリアンレザー「ブルガロ」の名刺入れで第一印象をコーディネート..... |