|
キーワードで絞り込む
カテゴリで絞り込む
|
アビランド「アンペラトリス・ユジェニー」ハートボックス
< ショップコメント > Imperatrice Eugenie(Haviland) 19世紀末から20世紀初頭、パリはナポレオン3世下で芸術の都として、華やかな変貌を遂げた時代でした。ナポレオンが愛したユジェニーもまた、芸術への関心が高く、彼女が選んだのがアビランド窯でした。リモージュの白磁だけが持つ透き通るような薄い肌に、こよなく愛するスミレを咲かせることをアビランドに依頼します。1901年、「アンペラトリス・ユジェニー」は完成。彼女は生涯、この器を楽しみ、愛しました。る繊細で気品にあふれたユジェニー皇后の美意識は、1世紀以上たった今も、フランス最高のテーブルに息づいています。「アンペラトリス・ユジェニー」は現在、エリゼ宮(大統領官屠にてフランス政府の国賓接待用の器として、華麗な晩餐のテーブルを彩っています。 ●サイズ:5.8cm×5cm×h3cm ●フランス・リモージュ焼アヴィランド社製(磁器) リモージュボックスと呼ばれる繊細な小箱。留金のデザインにまでこだわっています。ふたの裏側にもスミレが描かれています。 贈り物にぴったりのロゴ入ギフトボックス付 ギフト/御新築/御結婚/記念日/御就職/御誕生日/御出産/御退職/母の日/敬老の日/クリスマスなどの贈り物の他、内祝などの御返礼品にもどうぞ ふたを開けると・・・↑..... |