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京都の京焼・清水焼:手付きナデシコ角鉢【お菓子と同梱不可・別途送料が必要です】
< ショップコメント > このページではインラインフレームを使用していますインラインフレームに未対応のブラウザをお使いの方は、こちらで内容をご確認いただけます。紙箱・ラッピング・のし紙はここをクリックしてください茶事などで使われる持ち手つきの清水焼の鉢。食卓のメリハリをつけてくれますヨ。撫子という花の名前の由来は商品説明文にて。【ギフト 贈りもの】【法事 法要】【お見舞い お見舞】【お土産マップ 京都】【贈物】【贈り物】ネット限定】【ご褒美 ごほうび】【帰省】【ポイント使っちゃおう】【プチギフト】【結婚式】【出産祝い】【誕生日】【バースデー】【お祝いに贈る】【内祝い】【お土産 おみやげ】【仏事 不祝儀】【粗供養 御仏前 御供え お供え】【粗品】【ご両親に贈る】【おじいさん・おばあさんに贈る】【お世話になった方へ】【親しい知人に贈る】【新生活】【新生活特集】【春の新生活スタート】【社会人1年生】【フレッシャーズ】【ひとり暮らし一人ぐらし独りくらし】【就職お祝い】【初任給での贈り物】【入社祝い】【昇進祝い 栄転祝い】【退職挨拶あいさつ】【転居御祝い】【引越し祝い】【地鎮祭 新築祝い 新居祝い 改築祝い 増築祝い 落成記念 上棟祝い】【お返し】【スタイリッシュ】【シンプル】【モダン】【キュート】【上質】【ワンランク上】【プレミアム】【高級な器】【引き出物内祝い出産内祝い結婚内祝い快気内祝い】【お返し】【ご結婚祝い】【匠の器】【匠の技がつくる器】【職人の手仕事】【絵付け】【京もの京もん】【京もんの器屋】【テーブルウェア】【調理用品京料理の器】【設立記念周年記念開業記念新工場落成記念記念品】【目標達成記念の記念品トップ賞】【景品賞品】【イベント】【お得意様向け 高級贈答品 高級伝統工芸品お土産品】【贈り物プレゼントギフト】【メモリアル】【熨斗紙のし】【産直産地直送窯元直送】【高級品市場 シニア市場 ギフトセンター 法人ギフト】【高級陶器高級陶磁器】【味のある器】【茶人好み茶の湯】【和敬清寂】【一期一会】【おしゃれ華やな器】【雅味風趣風雅】【四季の和食器】 ◆手付きナデシコ角鉢清水焼角鉢京都「手付きナデシコ角鉢」 森俊山作・茶事などで使われる、持ち手つきの角鉢です。 食卓のメリハリをつけてくれますヨ。 ・ちなみに撫子の花の由来は、 花姿が、なでてやりたいほど可愛いからだそう♪土に白化粧し、そこに丁寧に絵付けが施されています。器の縁は、鉄を塗って、 輪郭を引き締める効果狙っています。 器の内側に控えめに描かれた撫子の花は、昔の日本女性のようです。取っ手部分。 なのですが、器をお使いいただくときは、 ちゃんと底に手を当ててお持ちいただいた方が、お上品かと(^^ゞCDが入るぐらいの大きさです。縦18cm横18cm高さ14cm 重さ780g▼食洗器使用可 ▼電子レンジ使用可 ▼オーブン使用可陶歴森俊山 大正年間より70数年にわたり、京都東山御寺泉涌寺のふもとで、仁清乾山により完成された「京都清水焼」の伝統を継承し現代感覚に反映させ、絶えず斬新な作陶を追及している。 大正6年 初代森一俊九谷焼で習得した技法で京都に窯をおこす。 昭和21年 二代森典弘 国立陶磁器試験所伝習生終了後、徳力孫三郎先生の指導をうけ、新しい意匠陶器の研究を志す。京焼清水焼展青陶会作陶展に出品し、知事賞市長賞等を受賞する。また、昭和58年には、伝統工芸士に認定される。現在、泉涌寺地区の協同組合の理事長全国陶磁器意匠保護協議会審査員を務め、陶磁器業界の発展に尽くす。森俊次1957 京都府生まれ1977 京都府陶工訓練校修了1978 京都市立工業試験場陶磁器修了1980 京展入選(以降毎回入選)日本新工芸展入選(以降毎回入選)1981 日本陶芸展入選日展入選(以降8回入選)1983 全関西展第三席受賞 (以降4回受賞)1985 京都府画廊選抜展知事賞受賞1986 京展美術懇話会賞受賞(以降3回受賞)日本新工芸展新工芸賞受賞1987 ギャラリーマロニエ個展1988 創工会選抜展ギャラリールモンド1989 八木一夫現代陶芸展入選1990 美濃国際陶磁器フェスティバル入選1991 京都府工美展優秀賞受賞1992 京都大丸個展1993 京都創作陶芸の流れ展(京都文化博物館)1994 新宿伊勢丹個展1997 日工会展日工会会員賞受賞現在日工会会員/京都府工芸美術作家協会会員こちらの商品の絵付けは「下絵・上絵」両方の技法が使われています。下絵(したえ)とは陶磁器の釉薬の下に描かれた絵付けを下絵(したえ)といい、近年までは主に金属が原料の呉須や鉄を着色剤として筆に付けて素焼に描いてきました。最近では技術が発達しピンクや赤、青、黄といったカラフルなの色彩のものも使われています。上絵(うわえ)との違いは絵付けが釉薬によってコーティングされるため、色合いや絵柄が永久に劣化しない点や釉薬によって絵付けが包み込まれて発色するため色合いに柔らかみがますといったことが挙げられます。金箔や銀箔を貼った後、釉薬をかけて焼く釉裏金彩も下絵付(したえつけ)の技法を利用した焼きものの1種です。下絵については特に使用上注意はございませんが、高温(1,200度以上)で焼成するので色合いが写真の物と微妙に違うおそれがあります。上絵(うわえ)とは一度、高温で焼かれた陶磁器の釉薬の上にする絵付けを通常、上絵(うわえ)と呼びます。上絵付け後に再度、低温で釉薬の上に焼き付けるため、焼く回数も多くなり、下絵より値段も割高になります。ただ低温で焼くので、色の発色が綺麗で色数も多いです。清水焼の代表的な技法の1つ、交趾も上絵の一種にあたります。固い物で強くこすると上絵がはげたり、色合いが劣化する恐れがあります。お洗いの際は柔らかいスポンジなどでぬるま湯を使って優しくお洗い下さい。食器洗浄機や電子レンジのご使用もおすすめ致しません。また漂白剤など強力な薬品をお使いになると変色する恐れもございます。上絵の中でも金彩、銀彩の使われた器については電子レンジを使うと火花が飛びますので、絶対にお止め下さい。..... |