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火災警報器
  その他

あなたは睡眠中、火事に気が付けますか?住宅用火災警報器 CRG-1


価格 : 6300円
[  税込、 送料込、 クレジットカード決済:OK  ]
取り扱い店舗 : HDC Security Pro Shop
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< ショップコメント >
日本消防検定協会の鑑定品NSマーク付き(消防法施行令に基づいた、 日本消防検定協会による鑑定に合格している商品です)3種類の警報を設備 火災警報作動時:ピーッ、ピーッ 故障時:(約8秒間隔)ピッピッピッ 電池切れ時:(約30秒間隔)ピッが約1週間継続します。 便利機能●温度が65℃まで上昇すると85dBの警報音とLED点滅で火災発生を報知します。●AC100V式の為、新築住宅に最適です。 仕様 CRG-1 検知方式 熱感知方式(定温式) 電源 リチウム電池 DC6V・150mA 電池寿命 約10年※使用環境により短くなることがあります。 警報音 70dB/m「ヒューヒューヒュ、火事です、火事です」 外形寸法 直径100×46.7mm 使用可能周囲温度 0℃〜+40℃ 質量 約130g(電池含まず) 付属品 専用リチウム電池、フック(壁取付用、ベースに付属)、取付ねじ、クギ、取扱説明書(保証書含む)   東京都新火災予防条例適合品 住宅用火災警報器CRG-1 2006年住宅用火災警報器が設置義務化されます 昨年6月改正消防法が交付され、2006年6月から、すべての新築住宅に火災警報器の設置が義務付けられることになったのをご存知ですか?既存の住宅も近々に設置が条例化される見込みです。火災事故を減らすためにも早い段階での防災対策にこしたことはありません!今がお買い得の警報機を購入しましょう!   定温式熱感知器とは…? ・定温式熱感知器は、内部の感熱部が、火災の熱により一定の温度以上になると作動します。 定温式熱感知器が作動する温度は、75℃や65℃に設定されたものが多いと言われています。   主な感知器の種類について 煙感知器・・・煙を感知するものです。主に階段や通路、高所に設置します。感知器の中に煙が入ってくる構造になっており、感知器内部でパルス信号をだしており、煙が入ってくると乱反射でパルス信号の周期が崩れます。そのときに警報を出すしくみです。 定温式感知器・・・熱を感知するものです。主に台所や温度の高い場所に設置します。一般的に60℃、もしくは70℃以上になると火災信号を出すようになっています。 差動式感知器・・・熱を感知するものです。一般的に普通の部屋などに設置します。主に15℃以上の急激な温度上昇があった場合に火災信号を出します。 ※本体故障時には自動的に故障を報知する自動試験機能がございます。.....


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