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アンティノリ ティニャネロ 2004 750ml (ワイン)【0725夏得10】
< ショップコメント > ☆ギフト対応できます⇒ギフトラッピングへ米国のワイン雑誌「ワイン・スペクテイター」最新号(10/31)で2007年トップ100ワインが発表され、ティニャネロ 2004はなんとTOP10ワインに選ばれました!(画像は2003年ですが、商品は2004年をお届けします)Tignanello◆原産国:イタリア◆生産地:トスカーナ◆ヴィンテージ:2004◆ぶどうの品種:サンジョヴェーゼ85%、カベルネソーヴィニヨン10%、カベルネフラン5%【赤・フルボディ】チョコレート、ブルーベリー、プラムジャムなどの力強く複雑な味わいが口の中に広がります。上質のタンニンがオークと完璧に調和し、複雑でいてエレガントなワインにつくり上げています。(限定品)元祖スーパー・トスカーナ「ティニャネロ」は、47ヘクタールのティニャネロの畑から生まれます。畑はティニャネロ・エステート内にあり、海抜は1,150〜1,312フィート(約350〜400メートル)、石灰質を含む泥灰岩と、トゥフナ多孔質炭酸石灰の沈殿物)を含む石灰質土壌に覆われた南西向きの斜面に位置しています。ティニャネロは、サンジョヴェーゼをオークの小樽で熟成させた初めてのワインであり、伝統的なぶどうではないカベルネをブレンドに加えた初の現代的赤ワインで、そして白ワイン用品種を使わない最初のキャンティでもあったのです。これら3点のいずれをとっても、ティニャネロは新しい流れを汲む、並外れた一流のイタリアワインの典型といえるでしょう。ティニャネロは、元々「ヴィニェト・ティニャネロ」のラベルをもつ キャンティ・クラシコ・レゼルヴァで、単一畑からつくられるワインとして、1970年ヴィンテージに誕生しました。この年は、カナイオロ20%、トレッビアーノとマルヴァジアが5%ブレンドされ、オークの小樽で熟成されています。1971年ヴィンテージからは、ヴィノ・ダ・ターヴォラ・デラ・トスカーナのカテゴリーに改め、畑の名をとり「ティニャネロ」と命名されたのです。このヴィンテージから、ティニャネロはキャンティの法規定にとらわれることなく、また、1975年ヴィンテージからは白ワイン用品種は一切使用していません。【※ご注意】この商品は予告なしにヴィンテージ変更になる場合がございます。その場合はメールにてご連絡させて頂きます。予めご了承くださいませ。..... |