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iittala(イッタラ)「Taika プレートφ22cm」ホワイト/2枚セット
< ショップコメント > Taika(タイカ)は、デザイナーのクラウス・ハーパニエミの豊かな想像力の中から生み出された幻想的なイラストが、イッタラのシンプルなフォルムに表現されたシリーズです。これまでイッタラを機能的だけで捉えていた人にとっては、その認識を覆されるような強い装飾性ではありますが、既存のティーマや、グラスシリーズとの組み合わせにも十分配慮されたデザインです。フィンランド語で『魔堀を意味しているタイカは、日常にちょっとした喜びを与えてくれます。約21cmの使い勝手のいいサイズのフラットプレート。深さも3cmくらいあるので、パスタやサラダを盛ったり、デザート皿にしたりと、使い勝手のいいサイズです。 ●約φ223xH18mm(1枚あたり)●デザイナー:Klaus Haapaniemi(クラウス・ハーパニエミ)【デザイナー/Klaus Haapaniemi(クラウス・ハーパニエミ)】フィンランド生まれのクラウス・ハーパニエミ(1970年-)は、ロンドンを拠点として活動するイラストレーターです。リーバイス、マリメッコ、ドルチェ&ガッバーナなど有名ブランドのプリントデザインや、セルフリッジズ(Selfridges)デパートのディスプレイデザイン、チャリティー活動のための絵本の挿絵など、活躍の場を広げています。現在その評価は『フィンランドで最も才能溢れるイラストレーター』とまで称されるようになっています。【iittala STORY】■本質はヒューマンデザインデザインは表面やスタイルだけではありません。デザインとはとてもヒューマンなことなのです。日々の生活に喜びを見出すことこそ、人としてのささやかな贅沢の一つですが、エッセンシャルデザインは、まさにこの人々のニーズへの深い理解からスタートするのです。イッタラはその製品が、個人の財産として幾世代にもわたって愛され、末永く使いたくなるような適応性豊かなものであることを目指しています。■もっとも古いイッタラの製品もっとも古いイッタラの製品は、スカンジナビアンデザインが世界的な注目を浴びるずっと前の、1930年代にまで遡ります。伝説的なデザイナーであるカイ・フランク(1911〜1989)やアルヴウアアルト(1898〜1976)たちの思考をブランドの心の支えとして、イッタラはデザインを力強く推し進めるメジャーな存在でありつづけてきました。■イッタラのオブジェ イッタラのオブジェは、執と変化する生活のために、デザイナーとクラフトマンの協同で生まれた心づくりの作品です。日々の生活のシチュエーションへ、センシティブに、そしてインテリジェントに応答する心づくりのオブジェは、余分なものが削り落とされたデザインの本質そのものなのです。純粋に結合した機能とフォルムと品質は、「使い捨ての風潮に逆らった、永続性のある日々のデザイン」とうわたしたちの中心的なフィロソフィーを表すものです。Informationお使いいただく上で大きな支障はございませんが以下の点をご理解ください。・糸底に多少ガタツキのあるものがございます。・表面に僅かな黒い点がある場合がございます。・色にムラがある場合がございます。※品切れの場合、輸入品につきお届けに1〜2ヶ月程度かかることがございます。恐れ入りますがあらかじめご了承の下さいますようお願いいたします。 その他iittala(イッタラ)商品はこちら>>【デザイン1206】【でんき0215】..... |