|
キーワードで絞り込む
カテゴリで絞り込む
|
iittala(イッタラ)「Teema マグカップ0.40L」ホワイト
< ショップコメント > Teema(ティーマ)は、1948年に発表された名作キルタ・シリーズをデザインルーツに持っています。時代の要請に応えて、電子レンジで使えるように、カイ・フランク自身がリ・デザインしました。一切の装飾を排し、自由な組合せで使えるコンセプトは、グラスウェアのカルティオとともに、当時はセンセーショナルなものでしたが、今では北欧のスタンダードとなっています。0.40Lマグは少し背が低く口が大きいので、飲み物はもちろんスープを入れるのにも最適です。●約W130xH75mm●容量:400ml●デザイナー:Kaj Franck(カイ・フランク)【デザイナー/Kaj Franck(カイ・フランク)】カイ・フランク(1911-1989)が「フィンランドデザイン界の良心」と称されてきたのは、常に色と形の調和に基づいた、シンプルで無駄のない実用品をデザインしてきたことによります。プロダクトデザイナーとして、アラビア社と現在はイッタラ社の一部であるヌータヤルヴィ社のアートディレクターとして、また、大学教授として活躍しました。数多くの賞を受賞し、作品の多くは、ヌータヤルヴィ・ガラス美術館に収蔵されています。【iittala STORY】■本質はヒューマンデザインデザインは表面やスタイルだけではありません。デザインとはとてもヒューマンなことなのです。日々の生活に喜びを見出すことこそ、人としてのささやかな贅沢の一つですが、エッセンシャルデザインは、まさにこの人々のニーズへの深い理解からスタートするのです。イッタラはその製品が、個人の財産として幾世代にもわたって愛され、末永く使いたくなるような適応性豊かなものであることを目指しています。■もっとも古いイッタラの製品もっとも古いイッタラの製品は、スカンジナビアンデザインが世界的な注目を浴びるずっと前の、1930年代にまで遡ります。伝説的なデザイナーであるカイ・フランク(1911〜1989)やアルヴウアアルト(1898〜1976)たちの思考をブランドの心の支えとして、イッタラはデザインを力強く推し進めるメジャーな存在でありつづけてきました。■イッタラのオブジェ イッタラのオブジェは、執と変化する生活のために、デザイナーとクラフトマンの協同で生まれた心づくりの作品です。日々の生活のシチュエーションへ、センシティブに、そしてインテリジェントに応答する心づくりのオブジェは、余分なものが削り落とされたデザインの本質そのものなのです。純粋に結合した機能とフォルムと品質は、「使い捨ての風潮に逆らった、永続性のある日々のデザイン」とうわたしたちの中心的なフィロソフィーを表すものです。Informationお使いいただく上で大きな支障はございませんが以下の点をご理解ください。・糸底に多少ガタツキのあるものがございます。・表面に僅かな黒い点がある場合がございます。・色にムラがある場合がございます。・箱にはiittalaのロゴマークは入っておりません。・色にムラがある場合がございます。※品切れの場合、輸入品につきお届けに1〜2ヶ月程度かかることがございます。恐れ入りますがあらかじめご了承の下さいますようお願いいたします。 その他iittala(イッタラ)商品はこちら>>【1014pup5】【デザイン家電】..... |